鈴木優人とバッハ・コレギウム・ジャパンは、2026年10月、バッハの《ブランデンブルク協奏曲》を携えてヨーロッパへ。鈴木優人が指揮・チェンバロを務めます。
楽器が主役になる、バッハの協奏曲
編成の異なる協奏曲の中で、弦楽器、管楽器、チェンバロがそれぞれの個性を発揮します。独奏と合奏の間を行き交う音の対話を、BCJの響きでお楽しみください。演奏曲目は公演により異なります。
掲載中のツアー公演
- 10月7日|ブダペスト・Müpa
- 10月10日|ダブリン・国立コンサートホール
- 10月18日|ロッテルダム・デ・ドゥーレン
- 10月20日|アムステルダム・コンセルトヘボウ
- 10月22日|ベルリン・フィルハーモニー
開演時刻は各公演の現地時間です。最新の曲目・料金・残席は各会場の公式案内をご確認ください。